RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

気の向くまま

ブログ引越ました.

新しいURLはこちら→http://noja.main.jp/blog/
<< FRPラジエータシュラウド製作 その5 | main | いくら安物だからって。 >>
自転車乗り換えました。
先日中学生に飛び出されて、自転車の前輪が中破しまして。
一週間だましだまし通勤して、休みに自転車屋に持っていたものの修理不能との返答を頂く。いやまぁ自分でも修理試みたんで判ってはいたんですが。
旧自転車
旧チャリの最後。10年近く乗ったんでボロボロです。

んで、ホイール交換は5k〜という話なんで、いい加減自転車を更新しようかなーと思った訳で。予算組んでなかったんであんま金無いけど。
んで店内を見回ってみると。

今まで乗っていたMTBは7〜8万円台の自転車で、買い換える際もそのぐらいが基準かなー、と思っていたんですが、
3万前半の値札がついてるMTBを見ると意外とこれでもいいんじゃね?という気分になってきたり。金をつぎ込む対象がオートバイに移ってる今、MTBに金は殆どかけないだろうし、通勤に使うだけで会社近いしなーと。
今のと比べると安っぽさが各所に見られるものの俺的最低限はクリアしてるかなーなんて。
思いつつもやはりボーナスまで待っていいの買おうかなぁ、なんて思ってたんですが。
今日会社に乗っていってあまりのブレーキの不安定さに後2ヶ月も乗ってらんね、むしろ今すぐ換える!と勢い余って会社帰りに先日見たMTBを買ってしまったのでした。

新自転車新チャリ。
とりあえずタイヤをブロックからロード系に履き替えて、サドルを替えようかなと。出来ればブレーキも換えたいけど、リムが負けそうで怖い。
前後のブレーキブースターはまだ使えると思うので移植。
とりあえず新しいっていいね。フロントサスの使い方はイマイチ判ってないけど。
まぁしばらく慣らしかな、と。
| 買ってみた | 23:46 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
 在学中から思ってたんだが,サドル高ぇよ・・・。
つーか,前のめり過ぎて怖いです,先生の自転車。

 ロード系は既にミツボシが撤退しているので,パナレーサーかなぁ。
最近はすっかり8スピードは主流になっていて,廉価なシフターはインジケーターが見にくいから,
シフターも替えたいところ。
一番信じられないのはあれだ,ディオーレが標準パーツになってること。昔はちょっといいコンポだったのにね。

 買った後なんであれだが,きちんと自転車のサイズを自分に合わせようねー。
さもないと俺みたいに数ヶ月で売り払う羽目に。
(俺の適合はSサイズ。Mサイズは扱いにくいことこの上なかった。)
| Yu | 2007/11/01 11:20 PM |

今回のは前のよりハンドル高いから、姿勢は大分違うね。
サドル位置高いというが、気分よく走るには足がそれなりに伸びてくれないと。お店の常連さんとかに言わせると低いんじゃない?といわれるし俺もそう思う。
街乗りレベルなサドル位置の合わせ方じゃないのは確かだろうけど。
というかサドルがでかい。邪魔。やはりサドルから交換かな。

無印DEOREとDEORE XTやXTRを同列に考えちゃいかんと思うぞ?
というか無印DEOREでも上の下だと思うんだが。
まともにMTBを楽しむのに必要なグレード、という点においては賛同するが。
7〜8万級でもAcera8スピードだったりするのもあるし、普通っていくらぐらいが想定なんすか?

俺のは安物だから7Speedだが、そう細かくギヤチェンジしないので何も問題ない。
スプロケットがクランクごとしか交換できないのも、下位グレードならそんなものかなーと思うし。交換する程激しく乗るつもりもないしな。

フレームサイズなー
Lサイズフレームは試したことが無いけどどうなんだろうな。
今のでもハンドル高いせいか大分感覚違うが、極端にどうってことはないな。
前のフレームはあんなサドル上げる用途に使うもんじゃないって気はしたけど。
というかまたいでポジションとってみたんだから
そんな失敗はないすよ。
カタログ買いだと失敗する可能性はあるかもだが。
| noja | 2007/11/04 4:14 PM |










http://blog.noja.main.jp/trackback/880797